保険商品一覧 生命保険

福屋ライフサービスの 生命保険

現在の状況や今後のライフプランに合わせ、
本当に必要な保険プランをご提案いたします。

生命保険は未来への保障

生命保険とは「人」に関わる保険のことです。(一方で損害保険は「モノ」に関わる保険のことです)例えば、病気やケガ、介護、そして死亡といったアクシデントによって、自分や家族が経済的に困難になった時や、通常通りの生活ができなくなったときに、まとまったお金を受け取れるように事前に備え、生活を支えるのが「生命保険」です。また、日本人の平均寿命が80歳という現代においては、老後や将来のイベントに対して、計画的にお金の準備をする貯蓄型の「生命保険」もあります。必要な時期や目的にあわせて準備する手段としても生命保険は活用することができます。

生命保険を選ぶときには、
どう考えればいいの?

生命保険はもしもの際に必要となるお金を補うものです。自分や家族がどんな場面でお金に困るのかを考えてみることから生命保険選びはスタートします。病気や死亡など「守るべき家族への万一の備え」、また「人生の夢の実現のための備え」ですから、多くの人に生命保険は必要といえるでしょう。ただし、どの保険に入り、どのくらいの保障金額が必要かというと、人それぞれの「家族構成」や「状況」、「価値観」「心配事」などによって大きく異なってきます。「現在の状況」を踏まえ、「心配事」を正しく把握し、自分に合った、本当に必要な生命保険を考えましょう。

一般的な生命保険の種類

生命保険には多くの種類があり、それぞれ違った特徴があります。一般的な生命保険としては、以下のような種類が挙げられます。

死亡保険

定めた期間までに被保険者が亡くなった場合に支払われる。

定期保険 一定期間の大きな保障をお望みの方に
収入保障(家計保障)保険 死亡・障害状態のときにもご家族の収入を確保できる保障をお望みの方に
終身保険 生涯にわたる保障をお望みの方に

生存保険

定めた期間までに被保険者が生存していた場合に支払われる。

個人年金保険 豊かな老後のための資金準備をお望みの方に
学資保険(こども保険) お子さまの成長に合わせて教育資金を準備されたい方に

生死混合保険

上記①②の両方を兼ね備えた保険。

養老保険 保障と資産形成を合わせてお望みの方に

医療保険

病気やケガで入院・通院した場合の費用を補償する保険。

定期保険(有期型) 「一定期間」「一定年齢になるまで」など、期間の終期が定められている保険
終身保険(終身型) 保険期間が一生続く保険

定期保険

定期保険

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  • 一定期間内に死亡した場合、死亡保険金を受け取れます。
  • 契約終了満期に返戻金はなく、いわゆる掛け捨て保険です。
  • 保険期間中、どの時点で死亡しても、死亡保険金は変わらないのが一般的です。
  • 保険料は変わらずに年々保障が小さくなっていく「逓減定期保険」などもあります。

収入保障保険

収入保障保険

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  • 一定の保険期間内に死亡した場合、死亡以後、保険期間の満期まで年金形式で受け取ることができます。
  • 満期保険金はありません。
  • 万が一働けなくなった場合や、要介護状態になった場合に、保険金を受け取ることができる総合保障タイプがおすすめです。

終身保険

終身保険

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  • 一生涯続く保障です。
  • 貯蓄性があるため、死亡保障をしながら老後の資金を貯めることも可能です。
  • 保険料を一生涯払い込むタイプと一定年齢もしくは、一定期間まで払い込むタイプがあります。

個人年金保険

個人年金保険

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  • 老後の生活資金として、保険料払込期間満了後から年金が受け取れます。
  • 生死にかかわらず一定期間受け取れるものや一生涯受け取れるものなど様々種類があります。
  • 年金の受取開始前に死亡すると、それまでに払い込んだ保険料相当の死亡給付金を受け取ることができます。

学資保険

学資保険

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  • 高校入学や大学入学など、まとまった養育費が必要な時期に祝金として受け取りがあります。
  • 親に万が一のことがあった場合は以後の保険料の支払いが免除され、教育費などを確保できます。
  • 給付金は当初設定されたとおりに受け取れます。商品によってはさらに育英金が支払われるタイプもあります。
  • 受け取る総額が支払った総額を下回ることがあります。
  • 中途解約すると大きく損をしてしまうことになります。

養老保険

養老保険

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  • 死亡の場合は死亡保険金を、満期時に生存している場合は満期保険金を受け取れます。
  • 死亡保険金と満期保険金は同額です。
  • 特約を付加した場合、受け取る総額が支払った総額を下回ることがあります。
  • 満期保険金を受け取った後、特約は消滅するため注意が必要です。

このホームページに記載された内容は保険の特徴を説明したものです。詳細はパンフレットをご覧ください。

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